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大阪生まれ、大阪育ちの私の周りには、いわゆる「ボケ」と「突っ込み」が日常飛び交っています。
そんな笑いの文化で育った私の楽しみのひとつが吉本新喜劇を観に行くことなんです。

仕事の夜勤の休憩時間に、思い付きで吉本新喜劇の残席があるか調べてみて、
残席があったらチケットを買って行こう!
なかったら諦めて帰って寝よう!
な~んて考えながらチケット予約画面を開いてみると…。

あった~!ラッキーとしか言えませんね(*’▽’)
残り1席、しかも出入りしやすい端っこの席。
私のために残してくれてたのね(笑)

他府県から来られた観客も多いのが何だか嬉しいですね。

会場に入ると写真撮影ができないのですが、テレビで観る舞台がそこにあります。
でもやっぱりテレビより生の舞台の方が数倍面白いのでやめられません。

私が笑いに行く日には、いつも満席で立見の人々もたくさんいるくらい観客が多いです。
舞台の前半は、漫才や落語で笑い、後半は新喜劇で大笑い。
とにかく笑いっぱなし。

私はとにかく辻本茂雄さんのギャグのツボにはまっていて、
毎度のオチが舞台セットを見たら大体想像がつきますが、
観客の期待に見事に応えてくれるのでいつも「来てよかった」「また来よ」って思うのです。

夜勤明けの吉本通いでしたが、眠気も吹っ飛ぶほど笑えるので、
ストレス解消にまた笑いに行ってきま~す(^-^)

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