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こんにちは。葉月です!

 

今回は弘田三枝子さんについてです。

 

1960年代から歌手として活躍していた弘田さん
ですが、そのころより美容に興味があり、当時は
まだ珍しいダイエット本など出版しています。

 

そんな弘田三枝子さんですが、自身も美容整形
何度か受けていますが、それが失敗したと騒がれています。

 

現在と過去の顔を比較してみました。

 

また、何故手袋をするのか?その謎にも迫ってみました。

 

 

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プロフィール

 


本名:高木三枝子
愛称:MICO(みこちゃん)
生年月日:1947年2月5日
出身地:東京都世田谷区
職業:歌手

 

1961年にデビューし、「ポップスの女王」
呼ばれていました。

 

またその歌唱力は当時「日本女性歌手史上最高
の歌唱力」
とも評されていたそうです。

 

 

 

美容整形失敗⁈顔の現在と過去を比較

 

弘田三枝子さんは、容姿に興味があり、自ら
ダイエット本である「ミコのカロリーBOOK」
を出版しています。

 

当時、ダイエット本は珍しく、150万部を
超える大ベストセラーとなったそうです。

 

そしてファッションやビューティーにも関心
を持ち1970年度のベストドレッサー賞を受賞
しています。

 

そんな弘田さんは、独特のヘアスタイルや衣装、
メイクで当時のファッションリーダー的存在
でもあったそうです。

 

この頃から弘田さんの美容整形が始まりました。

 

 

顔も体も丸みを帯びたぽっちゃり体型で、
あどけない表情で可愛らしさがありましたが、
ダイエットでスッキリ細くなり、美容整形で
鼻筋は高く目はパッチリ二重まぶたとなり
徐々に西洋風な顔に変わっていきました。

 

 

しかしそれだけには止まらず、美容に関する
欲望が加速したのでしょうか、更に美容整形
を重ねていきます。

 

鼻は更に高くなり、顔のシワをのばすかのよう
皮膚をつり上げたため、今度は徐々に顔の丸
みがなくなり、お面をつけたような感じに変化
していきました。

 

 

 

 

現在は70歳ですが、顔や首は年齢を感じさせない
見事な張りですね。

 

 

まるで別人のように変身してしまいました。

 

 

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手袋はなぜ?

 

弘田さんはメディアに出演するときは、
いつも手袋をしています。

 

手が赤いとのことでしたが、一説に病気
なのかと言われながらも実のところは情報
はありません。

 

 

手を見ると、全体的に赤みを帯びているのが
分かります。

 

 

レースの手袋からも手の赤みがうかがえますね。

 

この手の赤味を隠すための手袋なのか、それとも
トレードマークなのか、恐らくは両方なのでしょうね。

 

 

 

まとめ

 

1960年代にデビューし、歌唱力が評価され
ていた弘田三枝子さん。

 

美容に興味を持ち著書を出版し、自らも
ダイエットや美容整形を繰り返していました。

 

和風の顔が次第に西洋風となり、見事な変身
を遂げました。

 

手袋に関しては、ハッキリとした理由は
つかみきれませんでしたが、今や彼女の
トレードマークとなっています。

 

現在、弘田三枝子さんは70歳、いつまでも
お元気で歌い続けて欲しいですね。