Sponsored Links
0 min read
この記事の所要時間: 521


出典image.news.livedoor.com

 

こんにちは。葉月です!

 

綾部祐二さんと言えば、芥川賞作家の

又吉直樹さんとお笑い芸人コンビ・

ピースで知られていますね。

 

そのピース綾部さんが、渡米すると報

告し、コンビとして最後の放送を終え

ました。

 

涙の渡米報告と完全休業について、

また渡米の時期舞台復帰はいつにな

るのかについて調べてみました。

 

Sponsored Links

 

 

 

プロフィール

 

 


名前:綾部祐二
生年月日:1977年12月13日(39歳)
出身地:茨城県古河市
血液型:O型
身長:167cm
体重:55㎏
出身校:茨城県立境西高等学校
職業:お笑い芸人、タレント、俳優
所属:よしもとクリエイティブ・エージェンシー

 

吉本総合芸術学院(NSC)東京校

に入学し、2000年から活動して

います。

 

自他ともに認める女好きで、特に

熟女好みでも有名ですよね。

 

数々の熟女愛が報道されましたが、

殆どが60歳代以上なんだとか。

 

お相手は自分の母親くらいの年齢

ですよね。

 

綾部さんはなんと、吉本男前ラン

キングでも2012年から3年連続で

第一位だったんです。

 

吉本のイケメンとはいえ、お笑い

芸人さんがなぜモテるのか、私の

中ではいまだ謎です(笑)

 

 

 

涙の渡米報告と完全休業⁉

 

ピース綾部さんは、2016年10月9日

の記者会見で、ニューヨーク行きを

報告しました。

 

 

その理由は、「自分の夢を追っかけ

たい」ということで、ニューヨーク

で2~3年間、英語の勉強をして、

ハリウッドのレッドカーペットを歩

きたいという夢を語りました。

 

夢は大きく、でも夢に向かって実現

されている方もいるので、夢に終わ

らないよう頑張って欲しいですね。

 

先日テレビ東京系の番組「追跡LIVE!

Sportsウォッチャー」で最後の出演

を果たされました。

 

その時のコメントは、

 

「本当に一番好きな現場でした。本

当にありがとうございました。本当

に成長させていただきました」

 

涙を浮かべながら話したのだそうで

す。

 

 

現在、ノンスタイルの井上さんの騒

ぎの裏でひっそりと完全休業してい

るのだとか(笑)

スポンサードリンク

Sponsored Links


 

 

渡米と舞台復帰はいつ?

 

渡米宣言したピースの綾部さんです

が、日が迫ってきたら段々と決心が

鈍ってきたのでしょうか?

 

次第に弱気な発言となってきている

ようです。

 

みんな綾部さんの渡米に期待してい

ると思うのですが…。

 

 

ピコ太郎さんが日本に居ながら全世

界でメジャーになり、自分の留学す

る意味が…とのことです。

 

ピコ太郎さんは話題性と運も大き

かったと思うので、綾部さんが留学

することで自分の実力を試せるチャ

ンスでもあり、意味がないことはな

いとおもうのですがね~。

 

渡米の時期はまだ決まっていないそ

うです。

 

「場合によっては1回ニューヨーク
へ行って部屋を決めたりして、6月
くらいになっても、まだ日本にいる
可能性がある」
出典:yahoo!ニュース

 

「最初は4月半ばか、末くらいに行
くって言ってたんだけど、いろんな
ことがあって、行かないほうがいい
とかなってずれ込んだ。3~4週間
の押しになったのよ」

出典:yahoo!ニュース

 

完全に足がすくんじゃったのかな?

って感じさせられる発言に聞こえま

すね~。

 

舞台復帰の時期についても全く計画

はないようです。

 

「どのタイミングで戻ってくるかは
僕もはっきり言って予測がつかない
ので、『なんだったんだよお前』っ
て謝罪の場としてライブをやるかも
しれませんし、数年戻って来ないか
もしれません。テレビに出られる状
況が待っていくとも限らないので」

出典:yahoo!ニュース

 

石橋をたたいて渡る性格なのかも

知れませんが、いつか渡米していつ

かは戻ってくるって感じで捉えない

といけないということなのでしょう

か?

 

ファンは待っているので、ニュー

ヨークで頑張って早く帰ってきて

また舞台を踏んで欲しいですね。

 

 

 

 

まとめ

 

今回はピースの綾部さんが渡米する

ことに注目してみました。

 

大きな夢を語ったものの気弱な発言

も見られるようになりましたが、誰

かポンと背中を押してくれる人が必

要なのかも知れませんね。

 

私も海外生活の経験がありますが、

日が迫ってくるとそれなりにストレ

スが強かったことを思い出します。

 

自分の夢の実現に向けて頑張って

欲しいと思います。