Sponsored Links
0 min read
この記事の所要時間: 64

 

こんにちは。葉月です!

 

今回は徹子の部屋に出演のフランキー

(フランセス・スィーヒ)さんに注目

してみたいと思います。

 

フランキーさんは水沢アキさんの長女

ですが、両親の離婚後、兄とともに母

親に引き取られ徐々に母親に反抗する

ようになったそうです。

 

そこで今回は、

水沢アキに反抗し家出?

結婚相手はだれ?

絵画作品がみたい!

について調査してみたいと思います。

 

 

Sponsored Links

 

プロフィール

 


名前:フランセス・スィーヒ
生年月日:1988年5月27日(29歳)
出身地:東京都港区
身長:158㎝
出身校:School of Visual Arts卒業
趣味:写真を撮る、料理、ホットヨガ
職業:画家、英会話講師

 

フランキーさんは、水沢アキさんと

ガイ・スィーヒさんとの間に生まれ

ました。

 

兄は俳優の水沢ジュリアンさんといい

ますが、舞台が中心なのかあまり知ら

ていないようですね。

 

フランキーさんは、清泉インター

ナショナルスクールを卒業後、

ニューヨークの美大に通い、卒業後に

帰国し、画家となりました。

 

また得意の英語を生かし、バンタン

デザイン研究所で英語とデザインを、

Gabaマンツーマン英会話でビジネス

英会話や日常英会話の講師も行って

います。

 

テレビ番組の「テラスハウス」に出演

していたことでも知られています。

 

 

水沢アキに反抗し家出?

 

 

両親が離婚後、母親の水沢アキさんに

兄とともに引き取られ母子家庭として

育っています。

 

水沢アキさんの「きちんと育てなけれ

ば」という思いから厳しく育てられた

そうです。

 

フランキーさんは、そんな母親に反発

するようになり高校生のときに家出を

しました。

 

これだけの情報なら、世間一般にいう

「不良娘」のようなイメージだと思い

ますが、実は家庭でいろいろとあった

ようです。

 

水沢アキさんは、離婚後に動産投資に

失敗し、6億5千万円の借金を作った

ことが原因と思われるストレスで子供

に当たっていたそうです。

 

俳優デビューした兄がテレビ番組で

母親との確執について、殴る蹴る、

唾を吐く、「死ねばいいのに」と罵倒

するなどの幼少期に虐待を受けていた

ことを証言しています。

 

 

そんな家庭環境であったためフランキー

さんは15歳で家出をし、父親の元へ

行きました。

 

こんな時、父親が外国人っていうのが

良かったのかも知れませんね。

 

母親と全く離れてアメリカで暮らすと

辛かった思いも紛れて自分を見つめ直

す機会にもなるのではないかと思いま

す。

 

母親とは親子の溝ができたままでし

たが、フランキーさんの結婚を機に

親子の絆を取り戻したそうです。

スポンサードリンク

Sponsored Links


 

 

結婚相手はだれ?

 

 

フランキーさんは2014年4月~7月

までの約3か月間、「テラスハウス」

に入居していました。

 

番組内でアメリカ人のアンドリュー・

ケインさんとの交際をオープンに

していました。

 

さすがアメリカ人ですよね~。

 

フランキーさんもアメリカで過ごした

経験もありますし、二人の関係を

オープンにするのも理解できそうです。

 

テラスハウスに入居の翌年の5月19日

に二人は明治神宮で挙式をしたことを

フランキーさんがインスタグラムで報告

しています。

 

 

明治神宮なのでウエディングドレスに

タキシードではなく、和装にしたとこ

ろが面白いですよね。

 

フランキーさんの花嫁姿、とっても

きれいだったのでしょうね~。

 

 

 

 

絵画作品が見たい!

 

 

ニューヨークの美大を卒業した

フランキーさんは、帰国後に画家と

した活躍しています。

 

絵画というより主に壁画を描いている

ようですね。

 

 

決まった大きさのキャンバスとは違い、

スケールが大きいのでそれはそれで

やりがいがあるのかも。

 

でも壁画だと作品が点在していて展覧会

を開くにはちょっと厳しいところがある

ような…(笑)

 

 

この建物って3Dマッピングを見ている

ようですね~(笑)

 

 

家の中も華やかでおしゃれになります

よね~。

とっても上品な感じですし…。

 

 

結構、さまざまな場所で需要がありそう

ですね。

 

絵の技術だけではなくセンスが重要な

ようにも思えますが、作品がアメリカを

思わせるような感じに見えるのは私だけ

でしょうか?

 

 

まとめ

 

今回はフランセス・スィーヒさんに注目

してみました。

 

水沢アキさんに似ていましたね。

 

子供のころは母親との確執もあったよう

ですが、結婚を機にその溝も埋まって

親子関係が元に戻って良かったと思い

ます。

 

家出をしていた時期があったとはいえ、

画家になるという自分の道を築いてい

るのでとても立派ですよね。

 

これからはもっと幸せになって、見て

いて幸せになりそうな絵画の作品を

沢山作り出して欲しいとこれからの

活躍も楽しみにしています。

 

最後まで読んでいただきありがとう

ございました。